早慶維新塾は早稲田・慶應付属中学受験合格率No1

お問い合わせ・学力診断テストのお申し込みはこちら
03-6384-2050
 お申し込みフォームはこちら
  • 大学は中学受験で決める!
  • 個別指導なら1年あれば
  • GMARCHレベルに全員合格できます!

大学付属校なら
全員合格させる理由

大手進学塾の真逆を
やっているから

大学付属校に特化するから合格する

はっきり言います。
大学付属校と進学校とでは出題傾向が全く違います。
大学付属校は教科書レベルの問題の正当率をあげること、 付属中ならではの問題を解ける事が合格のカギです。
逆に進学校は教科書レベル以上の難問を解ける事が合格のカギです。
早慶GMARCHであれ難問を解けるようになる必要はありません。
プロ野球選手目指してる子にサッカー習わせる意味ありますか?
付属校と進学校の出題傾向の違いはそれくらい違います。

親のがんばりは合格を左右しない

大手進学塾で盛んに言われているのが
「お母さんのがんばりこそが受験の合否を決めます!」という言葉です。
冷静になって考えてください。
これは単なる責任転嫁です。
塾でしっかりと教わっていれば、家で親が教える必要はありません。
※親の役目はお子様を応援することです。

小6になってすぐ
過去問対策はすべし

大手進学塾は早い段階で過去問を解くことを勧めません。
生徒が自信をなくし退塾してしまうからです。
しかし、早慶GMARCHに限らず、過去問に早くから取り組むことは入試突破の大きなアドバンテージとなります。
特に、大学付属校の特徴としてテキスト等で触れられていない生活に関わる問題や日本の文化・習慣など日常に触れた問題も出題されます。
模試の偏差値では測れない問題が出題される為、なるべく早く過去問を解く必要があります。

勉強方法を教えるべき

そもそも、進学塾に通って成績が伸びない理由を根本から考えるべきです。
勉強方法が間違っているから、成績は伸びないし、授業についていけないのです。
早慶維新塾では「ダブルリピート法」「3本締め暗記法」「宿題管理表」「AOラーニング」など、勉強の仕方から教えます。
どんなお子様でも難関大学付属校に合格させられます。

塾選びで合否が決まる

今の塾で偏差値50以下でもGMARCHレベル以上に合格させます。

合格を左右する
親がすべき3つのポイント

1
根本的に中学受験を考え直す

なんのために中学受験をするのか、考えてもらいたい。
中学受験で「大学付属校」に行きたいのか?「進学校」にいきたいのか?考えてください。
付属校と進学校では、中学高校の6年間の学校生活が180度違います。
付属校はこの6年間をやりたいこと、学びたいことに使うことが出来ます。
進学校は6年間を難関大学に入るため受験勉強に費やすことになります。

2
損切が必要

今まで大手進学塾に通っていた場合、精算が必要です。
転塾を考えだすと必ず今まで塾に払ってきたお金の事を考えてしまいます。
今まで頑張ってこられたご家庭ほど思い切った判断が必要です。
その際、中学受験の最終目標が何だったのか考え直してください。

3
周囲の反対を気にするな

転塾ともなるとご家庭やママ友の反対にあって転塾しないご家庭が多いものです。
よく考えて頂きたいのは、お母様が中学受験を希望してはじめているご家庭が多いという事です。
受験に失敗した場合、ご家庭内がぎくしゃくして離婚されるケースもあります。
はっきり言って不合格の責めはお母様の責任になるケースが多いのです。
「奇跡」は起こりません。
「お子様はやる気を出せば一気に伸びる」と大手進学塾の先生は言いますが、
小6の9月にやる気を出しても間に合いません。
小5の今お子様の成績に大きな変化が無ければ転塾をお勧めします。

合格実績

早慶維新塾の1学年定員20名

早慶合格者数

244
直近7年での
早慶合格実績
87

GMARCHレベル合格者数

368

早慶維新塾から
毎年GMARCHレベル以上に合格
大学付属校の合格率100
塾の掛け持ちの生徒はおりません!!

早慶維新塾の特徴

「大学付属校」に特化した受験対策

早慶維新塾は大学付属校に特化した受験対策をいたします。
大手進学塾は主に御三家と呼ばれる進学校向けのカリキュラムが組まれている為、大学付属校の受験には必要のない授業や難問の勉強をしなくてはなりません。
しかし早慶付属校は進学校のような難問は出題されません。
そもそも、「進学校」と「付属校」とでは受験の出題傾向が全く違います。
当塾では大学付属校に特化した受験対策をする事によって、ムダな勉強を取り除き、その時間を大学付属校対策に充てる事ができるのです。

独自の指導

「ダブルリピート指導法」、「3本締め暗記法」、「AOラーニング」、「宿題管理表」、「未来合格体験記」など 独自の勉強方で学力とモチベーションを上げていきます。

例)ダブルリピート指導法
大手進学塾では先生の説明と板書が同時並行で行われます。
ほとんどの子どもは授業内容を理解しながらノートを取る、同時に2つの作業を行う事は出来ません。

ダブルリピート指導法とは先生が説明している時は板書をせず、授業内容の理解に集中させます。
授業内容を理解したところで生徒に板書をさせます。
授業を理解した上で板書させるのですぐに復習ができ、記憶に定着します。
帰宅後はノートを使ってご両親に説明する事でアウトプットできるので1日で2回復習ができるのです。

お母さんは勉強に干渉しない

早慶維新塾は指導方法や受験対策に絶対的な自信があります。
ご両親がお子様の受験に関わると、一生懸命なお母様ほどお子様のモチベーションを下げ、成績を落とすきっかけをつくります。
「授業」、「宿題の管理」、「勉強法」、「モチベーション管理」の受験に関わるすべてにおいてお任せください。
塾は当塾だけに通って頂きますし、家庭教師もやめて頂きます。
お母様はお子様の「いちばんの応援団」になって頂き、当塾でのお子様の成長を温かく見守って頂きたいと考えております。

卒業生の

早稲田大学高等学院中等部合格

S・S君:自分が勉強しないと力にならない
先生方がいつも僕たちに言われていたことは「先生はあくまで君たちのサポートしているのであって、 自分が勉強しないと教えてもらっても力にならないよ!」ということです。
ぼくはこのことから、宿題を必ずやることを2年間続けました。

保護者様:先生方にほぼ丸投げの状態でしたが、安心してお任せしていました
5年生の間は基本を徹底的に鍛えていただきました。
大手の塾では難しい問題までやっているようなので大丈夫だろうかと初めは心配になりましたが、 この時期に土台をつくってくださったことがとても良かったとおもいます。

早稲田中学合格

T・R君:ぼくは宿題をろくにしない”問題児”でした
この中学受験で「勉強の仕方」というものが学べました。
とても険しい道程でしたが、先生にしっかりとバックアップしていただけたので、 早稲田中学校に合格できるレベルまでに力がついたのだと思います。

保護者様:最後にはなんとか「受験生」に
問題集をやらないならテスト方式で、家でやらないなら自時間を作って、と、様々な工夫をしていただきながら 受験に向かう心構えを説き続けていただいたこと、個別指導のメリットを存分に受けられたと思っています。

入塾案内

入塾条件:大学付属校を第一志望としていること

カウンセリング

お子様の成績に不安を感じる場合ご相談ください。

体験授業

1科目1授業7,000円(税込み)で体験授業を受ける事が出来ます。

入塾の流れ

定員:小学4・5年生各10名、小学6年生20名限定

安心サポート

「通塾」「学習内容」に関して保護者様に向けた安心のサポートを行っております。

教室案内

四ツ谷校・慶應三田校・会社概要

Q&A

よくあるご質問

タイトルとURLをコピーしました