選ばれる理由

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選ばれる理由

早慶付属校に特化した独自のテキスト

早慶付属校の出題傾向を知り抜いた当塾オリジナルテキスト

早慶付属校合格のノウハウを持っているから

入試問題を知り尽くしたプロ講師がいる

早慶維新塾が選ばれる理由は独自の指導法と講師陣です。
早慶付属校の出題傾向と、御三家に代表されるような進学校とでは出題傾向が違います。
早慶付属校は、一般的な大手塾が使用するテキストは難関進学校向けに制作されているため無駄が多く非効率な学習となってしまいます。
早慶維新塾は偏差値がトップクラスの子どもを難関進学校に合格させることを目的とした塾ではありません。
大手進学塾で成績が伸びなかったお子様を早慶付属校に合格させるための塾です。
また、早慶維新塾のプロ講師陣が生徒をやる気にさせる授業をする事で数多くの合格を勝ち取っています。
言いにくいのですが、今の塾で「いつか子どもの成績が上がり劇的な逆転合格する」という奇跡はけっしておきません。
早慶付属校に合格したいなら、早慶維新塾にご相談ください。

大手塾との比較

授業形態の違い

大手進学塾の1クラスあたりの生徒数は20名を超えています。
授業に追い付いて来れる生徒のみを対象に授業を進めます。
授業について来れない生徒を相手にすると授業のスケジュールが崩れ優秀な生徒はその塾を退塾してしまうからです。
授業について来れない生徒には関連の個別指導塾を進めてきます。
早慶維新塾は1対1の完全個別指導です。
先生は、お子さまのためだけに授業をします。
お子さまの成績を把握することは当然として、カリキュラム進度・定着度も考えて授業を進めます。
また、性格を理解し、志望校に合わせた一番効果的な指導を実施します。

大手進学塾の場合
20名以上の
集団指導
早慶維新塾の場合
1対1の
完全個別指導

保護者の役割の違い

大手進学塾では、「保護者のがんばりが受験の成否を分けます」というセリフに象徴されるように、保護者に責任転嫁をしています。
なかには保護者自らが授業のフォローを要求している塾も存在します。
早慶維新塾では、「保護者は子供の応援団」という考えです。
保護者が勉強に関わると子どもを混乱させ親子ゲンカに発展するなど、子どもが息抜きできない環境になってしまいます。
早慶維新塾では独自のメソッドで学習状況を把握し管理していきます。
学習管理はプロである我々におまかせください。 お子様のためにも、保護者様はお子様の応援団になって頂きたいと考えております。

大手進学塾の場合
保護者のがんばりが
合格を左右する
早慶維新塾の場合
保護者は
子どもの応援団

カリキュラムの違い

早慶維新塾では早志望校校別および生徒一人ひとりに合ったカリキュラムとなっております。
例えば、「早稲田中学校」を第一志望にしていて、算数が苦手なお子様には「早稲田中学校用+算数特化」カリキュラムを、「慶應義塾普通部」を第一志望にして、国語の読解が苦手なお子様には「慶應普通部用+国語の読解養成」カリキュラムで学習を進めていきます。

入試問題の取り扱い
  • 過去20年以上の早慶付属校で出題された実際の入試問題。
  • 早慶付属校と類似している他校の入試問題。
  • 早慶ドクター(講師)が独自に作成した予想問題。

受験学年に限らず極力早い段階から志望校の入試問題を見せていくため、各学校の出題傾向を把握することが可能です。
入試問題は、早慶付属校を中心に扱っているため、効率的で、効果的な学習も可能としています。
毎日が早慶志望校別対策の勉強です。

大手進学塾の場合
難関進学校向け
カリキュラム
早慶維新塾の場合
早慶志望校別および
生徒一人ひとりに
合ったカリキュラム

講師の違い

大手進学塾では、すべての学校に対応しなければならないため、社員講師であっても入試問題研究をしていません。
自塾で使用しているテキストについて教えているだけです。
さらに、半分以上は大学生アルバイトで授業を回している状況があります。
当然、入試傾向がわかるはずもありません。
一方、早慶維新塾では、早慶付属校に特化しており、すべての早慶付属校の入試傾向を熟知しています。
さらに、最低でも20名以上の早慶付属校への合格実績を持つプロ講師だけで構成されています。
早慶付属校に的を絞るからこそ専門性が増し早慶付属校の合格者を多数輩出する講師陣がお子様を早慶付属校に合格をさせる事が出来るのです。

大手進学塾の場合
専任講師
もしくは大学生
早慶維新塾の場合
20名以上の早慶合格
実績を持つ講師

フォロー体制の違い

大手進学塾では、成績やクラスを維持するために多くのご家庭で、保護者が授業フォローをしなければなりません。
授業中に理解してくれればいいのですが、1クラス20名以上のために自分にあった授業を受けることはできません。
そのため、多分にして授業フォロー(補習)が必要になります。
しかし、もし保護者がフォローできない場合は、授業フォローのための家庭教師や併設の個別指導をつけることになります。
一方、早慶維新塾では、保護者様に授業フォローを課すことはいっさいありません。保護者様が教えることを禁止しています。 当然、家庭教師も他の個別指導も禁止しています。
授業を受けた後に、自習スペースで定着させてから帰ることを推奨しています。
自習スペースには、質問に対応できるよう環境を整えています。

大手進学塾の場合
授業のみ
早慶維新塾の場合
授業・宿題・勉強法
すべてフォロー

早慶維新塾と大手進学塾の
違いをまとめると

  • 早慶受験に特化した講師が生徒の授業、自習、宿題などを一括管理することで生徒の習熟度に合わせて授業を進める事が出来る。
  • 早慶志望校別および生徒一人ひとりに合ったカリキュラムだから無駄なく効率的に学習できる。
  • 親の負担が軽減され、お子様にも余計なストレスを与えず勉強に集中できる環境が作れる。

早稲田・慶應に合格させたいなら、早慶維新塾を選んでください

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