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早慶合格者数244
大学付属校 合格率100

早慶・大学付属校の受験なら
早慶維新塾・ゼロワンにお任せください!

早慶維新塾塾長、中学受験カウンセラー
野田英夫
累計5,000名以上を難関校に導いた元大手塾TOP講師
中学受験 大学付属校合格バイブル著者

「大学付属校は“ふつうの子”が合格できる」

中学受験で早慶・大学付属校の合格を目指すなら
「早慶維新塾」・「早慶ゼロワン」にお任せください。

当塾は早慶・大学付属校の中学受験に特化した塾です。
まずは間違った中学受験対策をしていないか「中学受験の落とし穴」をご確認ください。

知っておくべき中学受験の落とし穴

落とし穴1

中学受験は「進学校」と「大学付属校」では進学する目的が異なる!
難関大学に進学することを目的とする「進学校」に進学したいのか、
それとも社会で通用する学びを目的とする「付属校」に進学したいのか、
早いタイミングで受験の選択をしてください。

落とし穴2

中学受験は「進学校」と「大学付属校」では入試問題が異なる!
「進学校」の入試問題は、難関大学に進学することを目的とするため難問が多く出題される。
「大学付属校」の入試問題は、大学受験を目的としていないため基本問題が多く出題される。

落とし穴3

中学受験は「進学校」と「大学付属校」では受験勉強の方法が異なる!
「進学校」は難関校になればなるほど入試問題の難易度が上がるため、難問に対応できる勉強が必要となる。
「大学付属校」は、学校偏差値に影響されることなく基本問題が多く、難問に対応するのではなく、正答率を高める勉強が必要になる。

落とし穴を知って頂いた上で、早慶・大学付属校に合格したい方は、
当塾(早慶維新塾・ゼロワン)にお任せください。

早慶・大学付属校に合格できる理由

大手進学塾の専任講師から支部長、本社経営部門を歴任。在職中はトップ講師として5000人以上の生徒たちを難関校合格に導いた 野田が中学受験を成功に導くために出した答えが「早慶・大学付属校」は進学校の受験対策とは違うという事です。

理由1:

進学校と大学付属校は出題問題は違う

進学校は難問が出題されるのに対して 早慶・大学付属校は教科書レベルの問題が出題されます。
当塾は早慶・大学付属校合格に特化した授業を行います。

理由2:

逆転合格ができる

進学校対策の難問対策をしない事で その時間を早慶・大学付属校の教科書レベルの問題対策に時間を使う事で、 大手進学塾で下位のクラスでも早慶・大学付属校に合格する事ができます。

理由3:

お母さんはがんばらなくてよい

集団塾に通うだけでなく、補習塾にも通い、 家庭では保護者様が夜遅くまでお子さまの勉強を見る必要はありません。
教え方が変わると生徒が混乱して成績が伸びない原因になります。
早慶・大学付属校に特化すれば、IQテストのような難問対策は必要ない ので塾だけで受験対策は完結します。
自習室を用意してますので、家庭学習は必要ありません。

塾長経歴

塾長 
野田英夫 – のだひでお –

経歴
早慶中学受験専門塾「早慶維新塾」塾長
株式会社MIRAINO 代表取締役
早慶専門受験カウンセラー
慶應義塾大学 文学部人文社会学科 出身
獨協大学 法学部法律学科 卒業
中学受験の生徒とその保護者の悩みを解消し、早慶附属中学の合格に導く専門家。
元早稲田アカデミーNN志望校別
クラス講師
校長・本社経営部門を歴任
元有名個別指導塾講師

大手進学塾の専任講師から支部長、本社経営部門を歴任。在職中はトップ講師として5,000人以上の生徒たちを難関校合格に導く。
その後、独立し、東京・四谷に早慶中学受験専門塾「早慶道場」を開校。
2017年、東京・御茶ノ水に早慶中学受験専門の個別指導塾「早慶維新塾」を開校。
※現在は四谷と三田に開校
2020年、早慶維新塾のDNAを受け継ぐ「早慶ゼロワン」開校
「大学付属校はふつうの子が合格できる」を合い言葉に、付属校に特化した中学受験のノウハウを最もよく知る指導者として、メディアでも活躍。著書多数。
主な合格実績
早稲田中学校、早稲田実業学校中等部、早稲田大学高等学院中学部、早稲田佐賀中学校、慶應義塾普通部、慶應義塾中等部、慶應義塾湘南藤沢中等部、青山学院中等部・明治大学付属明治中学校 ほか難関校に多数実績あり

メディア掲載

著書

講師や通塾スタイルから塾を選ぶ

野田英夫の「大学付属校はふつうの子が合格できる」塾(早慶維新塾・早慶ゼロワン)は 専門講師、大学生講師、通塾、オンラインと学習スタイルに合わせて講師・学習スタイルを選択できます。
詳細は以下よりボタンを選択して詳細ページにてご確認ください。

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